GOODYEAR Japan Official Site
FUJI DRIFT GOODYEAR Racing

2016 GRAN TURISMO D1 GRAND PRIX Rd.2 FUJI SPEEDWAYRd.2 予選

LOCATION

富士スピードウェイ
静岡県駿東郡 小山町中日向694
富士スピードウェイ

Round2開幕、寺町選手予選トップ通過!

#8 時田雅義2016年4月22日(金)2016 GRAN TURISMO D1 GRAND PRIX SERIES Rd.2 FUJIの予選が静岡県小山町の富士スピードウェイで開催された。 天気は午前中から昨日の雨も乾き出す快晴。しかし予選の頃には曇り出し、気温は15℃と肌寒いコンディション。
2016年2月新たに285/35R18 97Wなどラインナップ追加されたハイグリップラジアルタイヤ「EAGLE RS Sport S-SPEC」。Round1お台場に引き続き、装着ドライバーの好成績に期待したい。

予選参加台数は35台。うち16台が明日の単走決勝に進出することができる。GOODYEAR Racingからは6選手が出場。

チケット情報はD1GP公式サイトでご確認ください。

2016 GRAN TURISMO D1 GRAND PRIX Rd.2 FUJI FUJI SPEEDWAY予選リザルト

  • 57 廣田友和GOODYEAR Racing with ST.GARAGE
    • シードのため免除
      単走ファイナルに出走

    廣田友和

    久しぶりのシードで挑むRound2富士は、チームST.GARAGEの地元。廣田選手の得意な富士逆走コースで好成績を残してシードキープしたいところ。

  • 92 高橋邦明GOODYEAR Racing with Kunny'z
    • シードのため免除
      単走ファイナルに出走

    高橋邦明

    マシントラブルが発生し、本日の練習走行はほとんど走ることが出来なかった高橋選手。38戦連続ポイント獲得はD1の記録更新中。明日までにしっかりとマシンを直していただき単走決勝に挑んでもらいたい。

  • 97 寺町邦彦GOODYEAR Racing with ORIGIN Labo.
    • Rd.2予選
      1
      98.06
    • 予選通過
      単走ファイナルに出走

    寺町邦彦

    練習走行から高得点を叩き出していた寺町選手。本番でも1本目からあっさりと予選通過lineの得点を記録。2本目では1本目に点数が伸びなかった4セクターもしっかりと修正し98.06点。堂々の予選トップ通過となった。

  • 8 時田雅義GOODYEAR Racing with Bee★R
    • Rd.2予選
      5
      97.00
    • 予選通過
      単走ファイナルに出走

    時田雅義

    マシンシェイクダウンだったお台場では良いところ無しで終わったが、このRoundまでにしっかりと練習し、セッティングを煮つめてきた時田選手。1本目は気負ってオーバーランとなり減点となったが、後がなくなった2本目にはマシンポテンシャルの高さをいかんなく発揮し見事86で初の予選通過を果たした。

  • 81 唄 和也GOODYEAR Racing with ORIGIN Labo.
    • Rd.2予選
      7
      96.61
    • 予選通過
      単走ファイナルに出走

    唄 和也

    2014年シーズン途中からシードキープしていたため、久しぶりの予選からの出場となった唄選手。しかしながらさすがは得意な単走。あっさりと予選通過を決めた。明日も期待できそう。

  • 63 畑中真吾YAKARA works with GOODYEAR
    • Rd.2予選
      8
      96.48
    • 予選通過
      単走ファイナルに出走

    畑中 真吾

    2015年からD1に参戦しているため、初めての富士スピードウェイ逆走コース。マシンハンデもなんのその学習能力の高さを見せつけて堂々の予選通過。明日も切れ味ある角度を見せて高得点を叩き出して頂きたい。

  • 5 高山健司TEAM MORI with GOODYEAR
    • Rd.2予選
      10
      96.46
    • 予選通過
      単走ファイナルに出走

    高山健司

    いつも通り練習走行から安定感抜群の高山選手。しかし本番ではステアリングトラブルが発生。1本目、進入から急に重ステになりドリフト出来ず万事休す。2本目も同じトラブル抱えながらもマシンを強引にねじ伏せ、何とか形を作り10位通過を決めた。明日、万全の状態で本当の実力を発揮してもらいたい。

  • 10 松山北斗GOODYEAR Racing with ST.GARAGE
    • Rd.2予選
      18
      95.47
    • 予選不通過

    松山北斗

    富士スピードウェイはホームコースの松山選手。しかし本コース逆走は初めての体験。残念ながら波に乗りきれず予選不通過となった。

ページトップ