グッドイヤーの歴史

Get to know the brand
that's devoted to driving excellence.

1898

グッドイヤーの船出

米国オハイオ州アクロンに
ザ・グッドイヤー・タイヤ・アンド・ラバー・カンパニー創立。

1916

世界最大の
タイヤメーカーへ

世界で初めて
空気入りトラックタイヤを開発。

1917

「ウィングフット・エクスプレス」を創設。

トラック用タイヤ普及のための大陸横断トラック便を創設。
トラック輸送のパイオニアに。

飛行船製造にも長い歴史

飛行機、飛行船用にゴム含浸繊維を売り出すために
航空部門が設立され、多くの飛行船が建造されました。

初期のグッドイヤーの飛行船

1926

世界最大の
タイヤ・ゴムメーカーへ

1952

日本グッドイヤー創立

1959

スノータイヤを
日本市場に初紹介

国際的にも評価されていた米国本社開発のスノータイヤは
日本でも大々的に売り出されました。

1965

自動車世界最高記録
(960km/h)達成

自動車世界最速記録を達成したクルマ

1971

アポロ14号と月面へ

人類初の月面着陸を成し遂げた
アポロ14号。
その際の月面探査車には、
グッドイヤーのタイヤが使われました。

1983

米国本社(アクロン)に
世界最大級の
テクニカルセンター完成。

1998

F-1レース368勝達成、
米国本社創設100周年。

2003

グッドイヤー飛行船
「スピリット・オブ・ジャパン」号が
日本初飛行。

グッドイヤーの飛行船スピリット・オブ・ジャパン号

2014

NASCARを
サポートして60年

全米最大のモータースポーツ「NASCAR(ナスカー)」の
オフィシャル・タイヤ・サプライヤーとしての支援が、
60シーズンを迎えました。

2015

金原雄次郎を代表取締社長に任命し、
新生日本グッドイヤースタート

環境に優しくコスト効率の高い、もみ殻の灰から高純度のシリカを精製することに成功

NOW(今、現在)

高度に自動化された
タイヤ検査システムを提供。

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メンテナンスフリーの
エアレスタイヤ開発を推進。

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タイヤ事故防止に寄与する
インテリジェントタイヤをトライアル。

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タイヤの原料に大豆油を使用。

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FUTURE(未来へ)

グッドイヤーの革新的な戦略と、
スマート&セーフモビリティ社会の実現に向けたビジョンを示す
革新的な次世代コンセプトタイヤを発表しています。

Eagle 360 Urban

「頭脳」を搭載する革新の球体形状タイヤ。

AI技術を搭載した初のコンセプトタイヤ、タイヤに「頭脳」の機能を与え、自動運転に通じる未来志向タイヤのあり方とその革新的技術を提案しています。

「頭脳」を搭載する革新の球体形状タイヤEagle 360 Urban
動画はこちら

IntelliGrip

センサー技術を搭載したトールアンドナロータイヤ。

エネルギー効率の向上を目指し、タイヤの転がり抵抗を低減させる独自の形状をもち、IoT技術により車両や他社会インフラと接続された管理環境下でより安全に走ることを目的に提案しています。

IntelliGrip

※2017年東京モーターショーで話題を集めた
トヨタ「CONCEPT-愛i」に装着されました。

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コンセプトタイヤ一覧 コンセプトタイヤ一覧

グッドイヤーはさまざまな分野で長い年月をかけて培った
信頼と実績を糧に、
これからも未来に向けて飛躍していきます。

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グッドイヤーの歴史をチェック

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