喧騒を、置き去りにしよう。

静粛性能

ショルダーブロックのピッチ数を最適化。
パターンノイズを大幅に低減し、
あらゆる走行環境で快適性を発揮

Noise Friendly Technology

ピッチの最適化

  • イメージ図
  • イメージ図
ショルダーピッチ数比較
パターンノイズ(騒音エネルギー)測定[指数]
ロードノイズ(騒音エネルギー)測定[指数]
テスト条件はこちら

乗り心地
性能

専用のショック吸収構造を採用し、
上質な乗り心地を追求

Construction Control

EfficientGrip Comfort専用構造

  • 01.フレキシブルキャップコンパウンド

    キャップ部のコンパウンドに柔軟性が高い材料を配合。路面からの衝撃を緩和し上質な乗り心地に貢献。

    衝撃緩和シミュレーション
  • 02.カーカス

    カーカスコードをより細くすることで柔軟性が増し、ショック吸収性に貢献。

  • 03.ビード部

    ビートエイペックス(補強ゴム)に従来よりも硬いゴムを採用。柔軟性が増したカーカスとのマッチングにより、乗り心地とハンドリングのバランスを最適化。結果として、ばね定数が改善され、優れた乗り心地性能を実現。

Efficientサイドウォール

イメージ図 イメージ図 イメージ図
フロント縦ばね定数比較[指数]
215/60R16 95 H
※値が小さいほど、ショックを吸収
テスト条件 ■テスト車 : 国産2.5ℓ FRセダン車
■タイヤサイズ : 215/60R16 95H
■荷重 : 4.18kN
■内圧(kPa) : 250
■フロント縦ばね定数 : EfficientGrip
Comfort 233N/mm /
EAGLE LS EXE 248N/mm
  • Smooth Ride Technology
    ハンドリング性能
    19%*4運転しやすい
  • Wet Performance Technology
    雨の日のコーナリング
    3%*5すべりにくい
  • Long Life Technology
    ライフ
    3%*6長持ちに
※当社従来品比

E-Grip Comfort
装着ユーザーの声

静粛性、乗り心地、ハンドリング、高速走行性能について装着ユーザーの声を紹介。

User Voice

全体的に静かで心地良いと思います。特に国道16号を走行中少し舗装が悪いところでも以前のグッドイヤーのタイヤと比べて変わっていると思います。

埼玉県アクア(3,000km走行)

国道138号線の溶岩舗装路はロードノイズを拾いやすいのですが、タイヤが硬くなく車内までは響きません。なおかつパターンノイズを拾いにくいせいかゆったりした乗り心地が味わえます。

山梨県プリウスα(15,780km走行)

かなり静かです。ハイブリッド車に装着しているので、モーターだけで走行しているときはこのタイヤの静粛性が際立ちます。

福井県エスティマハイブリッド(2,000km走行)

商品の特徴である静粛性は、とてもハイレベルで実現されています。ロードノイズのストレス少なくドライブを楽しむことができます。

石川県ヴィッツ(3,000km走行)

従来のグッドイヤーのタイヤより静粛性が高いです。オーディオの音量が、以前より低くても良い気がします。

宮崎県カムリ(20,000km走行)

旧国道3号線沿いは旧道で舗装状況はよくないんですが、従来当然のように感じていたノイズ音が、このタイヤだと静かに感じ取れて、エアコンの送風音の方が気になるぐらいでした。

熊本県ノア(50,500km走行)

主に走行している道路は国道431号線なのですが、車重のある車でもスプリング構造があるため、細かい凹凸もあまり気にならず運転することができます。

島根県エスティマ(20,000km走行)

以前のグッドイヤーのタイヤと比べて一番変化を感じたのが乗り心地です。路面からの衝撃が抑制され、障害物による突き上げ感も少なくなりました。

石川県ヴィッツ(3,000km走行)

215/40R18 を装着し走行しましたが、40扁平とは思えない乗り心地を感じました。ゴツゴツ感、下からの突き上げが少なく、快適に走れました。

島根県プリウスG’s (32,000km走行)

偏平率40のタイヤなのでゴツゴツ感があるのかと思っていましたが、とても乗り心地が良かったです。

熊本県ヴェルファイア(4,000km走行)

突起しているマンホールなどをわざと踏みながら走行してみましたが、下から突き上げるような感覚が少なくなりました。

熊本県プリウス(1,000km走行)

乗り心地も柔すぎず硬すぎずで程よい感じがあり長時間走っていても疲れを感じにくいタイヤだと思った。

宮崎県エスティマ(3,000km走行)

ハンドリング性能に関してはレスポンスよく反応でき、キビキビとした走りを実現できます。雨の多い北陸ですが、ウエット路面に対しても気を使うことなく、安定した走行が可能です。

石川県ヴィッツ(3,000km走行)

県道717号線は山道でコーナーがたくさんあります。右、左と何度も繰り返しハンドルをきりますが、安定感を保ったままのハンドリングができます。

山梨県プリウスα(15,780km走行)

2トン超の車体でレーンチェンジしても、スムーズで変なロール感もありませんでした。

福井県エスティマハイブリッド (2,000km走行)

横浜青葉インターに乗るコーナーでスピードを出してみましたが、ハンドルを切った方向にしっかりと車が反応し、遠心力で車が逃げずについていく感じがした。

神奈川県アルファード(23,000km走行)

天草へ向かう三角線の走行にて。以前履いていたLS EXEよりもはるかに食付く感じが体感でき、ハンドリング性能は良かったです。

熊本県カローラフィールダー(6,820km走行)

雨天時もグリップ力があるようでより安心して運転できました。横断歩道の白線上を走行するときにアクセルを開けるとスリップするようなことも無くて良いと思います。

島根県エスティマ(20,000km走行)

高速道路での走行では、直進安定性、コーナリング共に安定した走行が実現できました。カーブが多い山間部の走行も優れたハンドリング性能で機敏に対応することができます。

石川県ヴィッツ(3,000km走行)

暴風雨の東名高速道路にて、時速100km以上で走行しましたが、しっかりと排水しブレにくく安定感よく走行できた。

神奈川県アルファード(23,000km走行)

排水性が良いので雨の日の高速走行も安心感をもって運転することが出来ます。また、轍に溜まった水の上を走ってもハンドルをとられることはありませんでした。

福井県エスティマハイブリッド (2,000km走行)

富士五湖有料道路を月に何度も仕事の関係で使用しますが、直進安定性が良く車の性能が上がったかのように思えてしまいます。

山梨県プリウスα(15,780km走行)

特に以前のグッドイヤーのタイヤとの違いがよくわかるのが高速道路での走行でした。直進安定性がしっかりしているので問題ありませんし、レーンチェンジ時もスムーズです。

埼玉県アクア(3,000km走行)

細かい段差を越えてる時などの凹凸はタイヤのスプリングが効いているようで、快適にドライブすることができました。雨天時は、排水性が良いようで案心感をもって運転することが出来ました。

島根県エスティマ(20,000km走行)

※ユーザー個人の運転技術に基づく感想であるため、
万人に性能を保証するものではありません。

試乗コメント&テクノロジー紹介

試乗会での参加者・プロドライバーからのコメントやテクノロジーについてご覧ください。

※ユーザー個人の運転技量に基づく感想であるため、
万人に性能を保証するものではりません。
Construction Control
テスト条件
※1:パターンノイズ ■テスト車:国産2.5ℓ FRセダン車(2名乗車相当) ■タイヤサイズ:215/60R16 95H ■空気圧(kPa):フロント・250・リヤ・250 ■試験速度:初速40km/h ■路面:アスファルト路 ■パターンノイズ:EfficientGrip Comfort 54dB/EAGLE LS EXE 55.4dB
■計算式:騒音エネルギー低減率(%)=(    -1)×100
※2:ロードノイズ ■テスト車:国産2.5ℓ FRセダン車(2名乗車相当) ■タイヤサイズ:215/60R16 95H ■空気圧(kPa):フロント・250・リヤ・250 ■試験速度:初速60km/h ■路面:アスファルト路 ■ロードノイズ:EfficientGrip Comfort 67.7dB/EAGLE LS EXE 68dB
■計算式:騒音エネルギー低減率(%)=(    -1)×100
※3:フロント縦ばね定数比較〔指数〕 ■テスト車:国産2.5ℓ FRセダン車 ■タイヤサイズ:215/60R16 95H ■荷重:4.18kN■内圧(kPa):250 ■フロント縦ばね定数:EfficientGrip Comfort 233N/mm /EAGLE LS EXE 248N/mm
※4:操縦安定性(ヨーレート) ■テスト方法:Wレーンチェンジ(センサーによりヨーを測定) ■路面:アスファルト路 ■テスト車:国産2.5ℓ FRセダン車(1名乗車+機材)
■タイヤサイズ:215/60R16 95H ■空気圧(kPa):フロント・250・リヤ・250 ■試験速度:100km/h ■ヨーレート(指数):EfficientGrip Comfort (81)/EAGLE LS EXE(100)
※5:ラテラルハイドロ ■路面:アスファルト路(水深約10mm) ■テスト車:国産2.5ℓ FFセダン車(2名乗車相当) ■タイヤサイズ:215/60R16 95H ■空気圧(kPa):フロント・220・リヤ・220 ■試験速度:35~80km/h■ABS作動:有
※6:ライフ ■路面:アスファルト路 ■テスト車:国産2.5ℓ FFセダン車(2名乗車相当) ■タイヤサイズ:215/60R16 95H ■空気圧(kPa):フロント・220・リヤ・220 ■走行距離:12120km ■ローテーションの有無:2台並走し、途中で互いのタイヤを交換
※上記テスト条件に関する詳細なデータについては、タイヤ公正取引協議会に届け出てあります。
  • passenger car
    EfficientGrip ECO EG01を基準にした性能イメージ
    EfficientGrip ECO EG01を基準にした性能イメージ
    EfficientGrip Performance EfficientGrip Comfort EfficientGrip ECO EG01
  • SUV
    EfficientGrip SUV HP01を基準にした性能イメージ
    EfficientGrip SUV HP01を基準にした性能イメージ
    EfficientGrip Performance SUV EfficientGrip SUV HP01
  • プレミアムセダン向け
    燃費性能とウエット性能を高次元でバランスさせた
    ハイパフォーマンスコンフォートタイヤ
  • セダン向け
    静粛性とハンドリング性能を高次元でバランス
    走りがもっと楽しくなるドライビングコンフォート
  • コンパクト軽自動車向け
    低燃費で長持ち。
    経済性に優れたスタンダードエコタイヤ
  • SUV
    EfficientGrip SUV HP01を基準にした性能イメージ
    EfficientGrip SUV HP01を基準にした性能イメージ
    EfficientGrip Performance SUV EfficientGrip SUV HP01
  • ラグジュアリーSUV向け
    ラグジュアリーカテゴリにふさわしい
    高い静粛性と乗り心地を備えたハイパフォーマンスモデル
  • シティーSUV向け
    優れた高速安定性と経済性を実現した
    オンロードSUV専用低燃費タイヤ※
    ※本製品における「低燃費」とは、当社従来品WRANGLER HPよりも、転がり抵抗係数が15%向上した事によるものです。(夏用タイヤとして使用した場合)現在のラベリング制度では乗用車用サマータイヤのみ対象のため、「M+S(マッド&スノー)」の冬用タイヤ性能を装備した本製品は対象外となります。
TVCM

E-Gripシリーズは、
Audi A1、A3、A6、
BMW1シリーズ、2シリーズ、3シリーズ、
MERCEDESーBENZ C-Class、E-Class、S-Class等に
装着されています。

ページTOPへ戻る